• 治療
  • 日本語以外対応

胃内視鏡的粘膜下層剥離術(胃ESD) (岸和田徳洲会病院)

実施施設
  • 岸和田徳洲会病院
住所
  • 〒596-0042
  • 大阪府岸和田市加守町4丁目27-1
施設詳細
プログラム名
胃内視鏡的粘膜下層剥離術(胃ESD) (岸和田徳洲会病院)
ジャンル
  • 治療:胃がん
プログラム概要
[対象疾患]

胃腫瘍、早期胃癌

[特徴]

ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)は外科手術に比べて低侵襲で術後の痛みや食生活の変化などはほとんどなく、かつ手術を受けたのと同等の効果が期待できる治療法です。

日本有数の症例数を誇る実績あり。

[診療科]

消化器内科

[担当医]

内視鏡センター長 尾野亘先生

奈良県立医科大学
日本消化器病学会専門医
日本医学放射線学会専門医

実績:2009年  ESD 胃  145例
対応言語
英語/中国語
所要時間(日数)
5日間
受診条件・受診不可項目
母国での術後フォローとして、3ヶ月目・1年目、その後1年ごとに4回、胃カメラとエコーもしくはCT検査が必要である。
このプログラムに関する詳しい情報は、
こちらからお問い合わせください。