• 外科

腹部ヘルニアおよび逆流性食道炎に対する低侵襲外科治療【関西医科大学総合医療センター】

実施施設
  • 関西医科大学総合医療センター
施設詳細
プログラム名
腹部ヘルニアおよび逆流性食道炎に対する低侵襲外科治療【関西医科大学総合医療センター】
ジャンル
  • 外科:外科
プログラム概要
腹部ヘルニア全般において多数の治療経験を有し、鼠径ヘルニアおよび逆流性食道炎(GERD、多くは食道裂孔ヘルニア)の主因である高度肥満症に対して、da Vinciを用いたロボット支援手術の本邦初の報告(愛知医科大学)を行っている。英語のみならず、関西医科大学附属病院(上部消化管外科)との連携により中国語での対応も可能である。
受診条件・受診不可項目
CTによる画像診断、これまでの治療歴の提供が必要。手術においてはおよそ1週間の日本滞在ができることが望ましい。
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