• 健診・検診
  • 日本語対応
  • 日本語以外対応

KISHI CLINICA FEMINA

住  所
  • 〒104-0061 東京都中央区銀座8-5-6 並木通り 中島商事ビル 5階
対応言語
ジャンル
施設概要
KISHI CLINICA FEMINAの院長 岸郁子は、東京都内総合病院(東京都済生会中央病院)産婦人科トップとして日々高レベルの治療を行う一方で、KISHI CLINICA FEMINAでは病気の予防と早期発見のためにも広く皆さまのお役に立てる機会を設けています。銀座という立地の利便性を活かし、観光やショッピングを楽しみながら、落ち着いたた施設内で健診を受けることができます。医療の最先端で活躍する院長自身が、診察と解析を行っていますし、万一の場合には、東京都済生会中央病院産婦人科において迅速な対応も可能ですので、安心して健診を受けられます。
専門分野
婦人科、女性内科
子宮内膜症、•子宮筋腫、•卵巣嚢腫、不正出血、月経困難症(月経痛)、月経不順・無月経、月経前症候群、尿失禁、骨盤臓器脱(子宮脱・膀胱瘤)、浮腫、慢性疲労、膀胱炎、高脂血症、各種ピル処方、子宮がん検診、子宮体がん検診、卵巣がん検診、妊娠確認、内視鏡手術相談、骨盤臓器脱相談、不妊相談、更年期相談、セカンドオピニオン、婦人科形成など
セールスポイント
【立地】
中央区銀座という外国人観光客を受け入れるのに最も適した場所の一つに立地しています。

【保有検査治療機器】
経腟超音波、コルポスコープ、チストップなど。

【施設内設備】
待合室、問診室、内診室はすべて個室。落ち着いた環境の中で健診を受けられます。

【その他】
日本でも著名なデザイナーによる内装で、ゆっくりと健診を受けていただけるように配慮しています。
このプログラムに関する詳しい情報は、
こちらからお問い合わせください。